日本の出生統計(e-Stat 人口動態統計 確定数)を、年 × 地域 × 国籍(日本人/外国人)で表示します。 下のフィルタで 地域・年・指標 を選ぶと、推移グラフ・国籍別構成・データ表が切り替わります。

用語の説明(出生数・粗出生率・合計特殊出生率)
出生数
その年・その地域で生まれた子どもの数(実数・人)。日本人/外国人は「父母の国籍」基準で、 日本人=父母とも日本外国人=総数−日本人
粗出生率(人口千対)
人口1,000人あたりの年間出生数(=出生数 ÷ 人口 × 1,000)。人口規模が違う地域を比較するための指標。
合計特殊出生率(TFR)
15〜49歳女性の年齢別出生率を合計した値で、「1人の女性が生涯に産む子どもの数」に相当する推定値。 人口維持には約 2.07 が必要とされる。
外国人割合
外国人 ÷ 総数 × 100(%)。指標が「出生数」のときのみ表示。

出典: 厚生労働省「人口動態統計 確定数」/ e-Stat。詳細は /about を参照。

年範囲

① 推移グラフ

② 国籍別構成(最新年)

④ データテーブル

使用した元データ(e-Stat 実CSV)をダウンロード

これらは弊社データベースに投入した実ファイルそのものです。元の e-Stat 配布元は /about を参照。

総数 前年比 前年比% 日本人 外国人 外国人割合
データなし